親父独り言

ダブルお食い初め

2026.06.17

親父の日常

去る5月24日、孫の大晴君蕗ちゃんのお食い初め行事を行いました。

大晴 (たいせい) は2月6日に勇司家の長男として誕生。

蕗 (ふき) は2月12日に誠司家の長女として誕生。

二人は6日違いでほぼ同じ時期に生まれたので、お宮参りはダブル宮参りとし、この度のお食い初めもダブルお食い初めとしました。

この日は勇司と誠司からすれば姉の家族4人。

勇司、誠司それぞれの奥さんのお母さん方2人。

誠司の長男1人。

私と家内の2人。

そして主役の両親2×2=4人。

合計13人で齊藤家の新人2人のお食い初めの御祝をしました。

勇司、誠司の姉家族は京都市内から、

勇司の義母は大阪から、

誠司の義母は滋賀から、

日曜日の中途半端な時間にもかかわらず、我が地元八幡の数少ない宴会場に集ってくれました。

皆さん、お疲れさまでした。

そしてありがとうございました。

 

既に元気いっぱいで育っている3人の孫たちはジイジのお菓子いっぱいのマインドにはまっています。

新人2人が早くお菓子を食べれるようになって、

ジイジにのこのこついて来るのが楽しみです(^ω^)・・・。

 

虫歯になっても 知らんけど!

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