費用対効果について 費用対効果について

費用対効果について

Cost-effectiveness

自信があります!
費用対効果!

安心してください

対抗見積りの場合でも、
安さのみを追求して
品質をさげるようなことは
一切いたしません。

弊社ホームページには価格は一切記載しておりませんが、安心できる『良い塗装』業界最安値水準で提供しております。
一般住宅の場合で設計価格の60%前後、大規模工場・倉庫の場合で設計価格の40%前後とお考えください。
先ずは概算だけでも知りたい。そんなときは…電話やメールにて、大体の金額を出す事はできますので、お気軽にお問い合わせください。
その後の押し売り行為は、一切いたしません。
もちろん、品質・塗布量などを犠牲にするような『愚か者』ではありませんのでご安心下さい。

手抜きが横行する塗装業界!

塗装で一番怖いのは、仕上がってしまえば下地処理がどのようになっているのか判らないところです。悪質な業者になると、安く受けてもその分 塗布量を減らしたり、塗り回数をごまかすと言うような手抜きをする事もあります。安さを 「売り」 にした一式価格は、一見 割安感を出すために小さめの面積設定で一式積算していたり、クラック処理や下地処理を軽視 (無視) している事が非常に多いのでご注意ください。

真逆の発想!その他、真逆の発想として注意すべき点は、『自社オリジナル』とか 『30年の耐候性』とか『半永久』などを謳って、一回の工事金額を高額に設定して、ランニングコストの安さを強調しているような業者は私としては『要注意業者』だと思っています。
トータルリスクの点で無責任な気がします。

その理由の一つは、『30年の耐候性』とか『半永久』 の耐候性能を謳えるような塗料が開発されているとすれば、技術大国とも言える日本の各塗料メーカーが発売しない訳がない。
現在、大手各メーカーの塗材で『30年の耐候性』 とか 『半永久』 なる塗材は存在していません。
ただし、言えることは安物の塗装でも、30年後に塗膜が無くなっているかと言えば、白い粉をふきながらも、残っています。

…でも、こんな状態は論外です。そして認識しておくべき二つ目、大切な事は、塗料で壁面のクラックをカバーするのには限界があるという事です。大抵の保証書には経年でのクラックに対する保証などは免責事項となっていると思われますので、こういった場合、保証範囲に含まれないという事で、クラック発生時の補修には足場代も含めて、しっかりとボッタクリのシナリオが想像できます。
なので、経年でのクラック発生等の事も考えると、『30年の耐候性』とか『半永久』を謳うこと自体が???です。

私は「費用対効果の良い塗装!」を
常に意識しています。

値段が高くない理由 その1
自社で職人を抱えているから

弊社は自社で職人を抱える塗装業者です。
永年、建設会社の第一次下請業者として凌ぎを削ってきました。
本当に安いだけなら牙をむく事もあります。
弊社直轄の信頼できる応援部隊も完備しています。
自社内に職人のいないハウスメーカーやリフォーム営業会社は、他社に外注してサービスを提供していますが、これにより余計な中間マージンが発生しています。
弊社ではこのマージンが必要ありません。

値段が高くない理由 その2
宣伝広告費を抑えているから

大手塗装業者はCMやオリコミチラシなど多額の費用がかかる広告をどんどん出稿していますが、この費用はサービス価格に反映されてしまいます。
弊社は必要最低限の宣伝広告に絞ることで、広告費用を抑えています。

値段が高くない理由 その3
地域密着だから

弊社は京都市、八幡市、京田辺市、宇治市、城陽市、枚方市、交野市、高槻市などを中心に活動しています。
正確には地域密着とは言えない地域でも、
現場までの所要時間が80分圏内を目処に営業エリアとしています。

(対応エリアはこちら)

では、安さの理由は・・・?

企業努力です!

大手塗装業者はCMやオリコミチラシなど多額の費用がかかる広告をどんどん出稿していますが、この費用はサービス価格に反映されてしまいます。 弊社は必要最低限の宣伝広告に絞ることで、広告費用を抑えています。

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